【憎悪適正】新適正追加で経験値需要が急上昇!?

既に全適正がカンストキャラクターにとっては、今まで経験値は不要でした。

しかし、水曜日に控えた「オーキッドナの憎悪3.0」では新たに「憎悪」適性が追加されます。

これにより、経験値の需要が一気に高まりそうです。

今回は、憎悪適正追加による金策チャンスについてです。

 

はじめに

 

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新適正は、既存の適性に付与される形で実装されるようです。

しかし、憎悪適正自身にも経験値が必要で、
憎悪初期段階はレベル10からのスタートになります。

ですので、レベル55まで上げる分の経験値が必要となります。

 

憎悪は独立した適正ではないので、
全ての憎悪をカンストしようと思うのであれば、
それぞれの適性カンストと、
憎悪適正の開放と憎悪適正レベル上げが必要
です。

 

憎悪適正は取得困難・・・

 

他の適性のように、簡単に習得できないのがデメリットです。

 

適正の習得条件は、

・1つの適正レベルが55であること。

・スパーキングビーチのNPC「ベールシオン」から連続クエストを受けること。

・さらに、憎悪適正開放には「名誉な記憶の証」が必要。
(1適正の憎悪開放ごとに1つ必要)

です。

 

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名誉な記憶の証は、名誉ポイント商店で購入が可能です。

 

以上のように、習得するには他適正よりハードルが高くなっています。

どの憎悪適正を上げるべきかは、性能がはっきりしていません。
慎重派の方は、実装後少し様子をみてもよさそうです。

 

憎悪適正を狙った金策は?

 

「経験値」が重要なので、
経験値ブーストが付くアイテムを販売することで金策が可能です。

 

 

となると、

今まで売れにくかった「お寿司盛り合わせ」と「ジンギスカン」の需要が高まりそうです。(郷土料理)

 

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お寿司盛り合わせでは、労働力消費での経験値増加効果。

 

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ジンギスカンでは狩りでの経験値増加効果があります。

郷土料理に関する記事はこちらです。
 ↓ ↓ ↓
⇒【郷土料理13品目】需要が高いのはどれ?? 

 

料理自体はもちろん売れそうですが、その材料の需要も高まりそうです。

お寿司盛り合わせでは、
米、サバ、エビ、サケ、イカ、カツオ、卵が材料です。

ジンギスカンでは、
羊肉、ニンジン、タマネギ、コショウ、
カボチャ、トウガラシ、トウモロコシ
が材料です。

 

既に需要が高いものもいくつかあります。

「カツオ」が非常に釣りにくいので供給不足になりそうです。

 

狩りで金策しやすくなったこともあり
「ジンギスカン」の需要がぐっと上がりそうです。

 

まとめ

 

実際は1適正の追加ですが、既存適正に付与される形になるので、
実質10適正追加されたようなものです。

10適正分の経験値となると、相当な量になります。

経験値需要の高まる期間が長く続きそうです。

 

また、新種族が増えることもあるので、さらに経験値需要は高まりそうです。

 

さくっとレベルを上げて戦闘で有利に立つか。

それとも、

のんびりマイペースでレベルを上げるか。

 

それも自分で選べるのがアーキエイジの自由さですね。

 

料理や釣りでアイテムや素材で金策を!

また、郷土料理を使っても、狩りや生産活動で元が取れればいいですね。

 

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